Graspで海外投資始めませんか?

海外の金融情報、新商品の開発や新手法の投資は日々進化しております。
弊社Graspは、一早く情報を捉え、現地を視察、打ち合わせを経て、顧客の皆様へスピーディーで有益な情報提供、並びにコンサルティングを行う、お客様の為に設立された株式会社です。
顧客の皆様の為の資産形成のお手伝いはもちろん、ニーズにいち早くお答えできるよう日々尽力しています。

Point 01

手数料が非常に安い

オフショアと呼ばれる地域(香港やシンガポールなど)では、税金が非常に安い、もしくは非課税となっています。 日本国内の金融機関を通さずに直接海外の金融商品を買い付ける場合、運用して得た利益が確定するまで課税対象とならず、満期日まで利益を繰り越すことが出来るため、複利の効果を最大限に利用できます。例えば、同じ収益に対し、『日本国内の金融機関を通した場合』と 『直接海外に投資した場合』 の2つのパターンを比較してみます。

Point 02

税制の優遇

オフショア地域では、資産運用にかかわる利子・配当所得や譲渡所得の税金 が安いうえに、所得税が低かったり、消費税もない場合があります。 日本のような累進課税制度の国で高い税金を納めるより、オフショアのよう な税金の安い国で働く方がメリットが高い、つまり同じ給料でも手元に残る お金が多い方に集まってきます。 そのような背景から、運用するファンドマネージャーに関しても世界中から トップレベルの人材が集められることになります。 更に投資家の運用益にも課税がありません。 従って日本と比べて効率よく投資していくことが可能ということになります。

Notes

海外投資の注意点もご説明いたします。

投資先のファンドの実績は世界情勢によっても変動します。 その変動によって一時的に資産がマイナスになってしまうことは、 リスクとして存在することを覚えておきましょう。

①価格変動のリスク
②為替差損のリスク

もし円高になった場合、海外ファンドは外貨建てでの運用ですので、円高になった分の為替差損が発生します。

Customer's Voice

大学を卒業し不動産の会社に就職いたしました。
数年が経ち業務にも慣れてくると、日々使うお金について考えるようになりました。

元々お金を稼ぎたくて実力主義の不動産に就職したのですが、一向にお金が貯まっていきませんでした。

Graspに関わるようになり、お金を稼ぐことはできても殖やすことができていないのだと気付かされました。

セミナーに参加するたび老後の生活や資産運用について改めて考えさせられます。

少しずつでも将来への資産作りをしていきます。

会社員

20代男性 N.S 様

オフショア投資を初めて耳にしたのは、もう6年前になります。その頃の私はまだ新入社員で右も左もわからない状態でしたので、じぶんのなかではこんなものがあるんだなぁという印象のまま終わっていました。去年Graspの神谷さん、小川さんと知り合い、知識豊富なお2人に色々教えてもらいたかった私は、まず勉強会に参加してお話を聞かせて頂きました。
自分の中では、オフショア投資は久しぶりに聞くなぁ。という気持ちだったのですが、深く知ると、改めていい商品だなと思えました。ただ、まだ不安のある私に、個別で丁寧に細かいところまで教えてくださいました。
会社の方たちの人柄や面倒見の良さ、誠実さからこの先もずっとお世話になっても安心だと思い、思い切って始めることができました!もう一つGraspさんでお世話になろうと思ったところは、お願いする会社が若くないと、自分が歳をとってから、相談できる場所がないと心配だと思っていたことや、長い目で見た時のアドバイスをもらえないと思ったからです。今は1つ将来の不安が消えて、これからが楽しみになりました!今後ともよろしくお願い致します。

自営業

20代女性 A.O 様

私は今まで、今が楽しければ良い、貯金なんて無くても大丈夫という感覚で過ごしてきました。
しかし、友人の紹介でGraspさんと出会い、老後の話や今後必要なお金の話を聞き、今の自分のままではいけないんだと初めて実感しました。
今まではお金の話は疎遠で、お金に苦労したことも無かったのですが、今のままでは、老後お金に苦労する姿がはっきりと見えました。
お金が全てではないですが、最低限生活をしていく為のお金も今の自分には無いことに気付かされました。
私の将来の事を親身に相談に乗っていただき、さらにはとても細かい質問にまで親身に相談に乗っていただきました。
そんなGraspさんが信頼を置ける存在となりました。

生命保険での運用は既に行っていましたが、オフショアファンドを紹介された時に、こんな仕組みがあるんだと驚きました。そして、こちらの方がいい!こんな商品があるのならこちらでお願いしたのに!と思いました。
海外での運用ということで少し心配ではありましたが、日本人によるサポートがあり日本で運用するよりも運用益が良いという実績を見て安心しました。

私が選んだオフショアファンド商品は、長い年数を掛けて運用を行います。一生お付き合いのできる方を選ぶのも大切なことだと思います。
Graspさんは一生お付き合いができる会社だと思います。

ウェディングプランナー

30代女性 S.K 様

 
 
 

Step

​①

個別相談

申し込み

書類記入

書類の送付

海外での

​書類確認

初回決済

(③から約1ヶ月後)

​証券到着

IFA Transfer Support

IFAとはIndependent Financial Adviserの略です。Independent(独立)の名前の通り、どの金融機関にも属さず「独立した中立の立場でお客様に対して投資のアドバイスや金融商品、保険商品を販売している金融のスペシャリストを指します。
日本に一番近い金融立国である香港では、生命保険や投資信託の販売ライセンスの他、投資顧問など数種類のライセンスを金融庁(Security and Futures Commission)より取得している金融商品取引業者をIFAと定義していることが一般的です。IFAは金融商品、保険商品共に複数社の商品を取扱い、顧客ニーズに合わせた商品やポートフォリオを提案し、契約者は資産運用と万が一の保障を、ワンストップで任せることができます。

一方、日本で一般的にIFAと呼ばれている業者は、特定の証券会社に属して投資信託や株式を販売している仲介業者を指すことが多く、保険や一任勘定まで包括的に提案ができる業者は多くはありません。

紹介者と連絡が取れず、「積立の状況が分からない…」「クレジットカードの支払いがストップしている…」などさまざまなトラブルを抱え、海外投資を続けるべきなのか、それとも解約すべきなのか不安を抱えている方の相談が増えています。
Graspでは、海外投資相談(初回無料)をさせていただき、現在の投資状況を確認・ご説明させていただきます。ご不安な点、ご不明点を何でもご相談ください。
ご希望の場合は、「IFA移管サポート」をさせていただきます。 
移管とは、投資リンク生命保険など運用指示(ファンドの売買の判断・権限など)を別の会社に移すことを言います。

IFA移管費用

10,800円

お申込み方法

お問合せフォームより、「IFA移管」を選択し、必要事項をご記入の上お申し込みください。
担当者より詳細をご連絡させていただきます。

 

HSBC After Support

HSBC香港は、ヨーロッパ最大の金融グループであるHSBCの香港拠点で、香港ドル発券銀行のひとつです。
マルチカレンシー口座(同一口座内)で、香港ドル、米ドル、ユーロ、日本円など、主要12通貨の預金が可能で、世界中のATMから現地通貨での引き出しが可能です。
大切な資産を守っていく上で、日本円だけの1通貨で持っておくのではなく、複数の通貨で分散して資産を保有しておくことも重要で、HSBC口座は非常に重要な役割を果たします。
インターネットバンキングの利用で、世界中どこからでも口座へアクセスが可能となっていますが、英語表記であったり、設定方法がわからないなどから、口座開設後にそのまま放置され、利用できない状況になっていらっしゃる方も多くいらっしゃいます。
Graspでは、HSBC口座を活用していただけるようサポートしています。
お気軽にご相談ください。

お問い合わせ例

  • 口座を作ったが利用していなく現在の口座状況を確認したい(口座閉鎖・口座凍結)

  • ATMカードが利用できない

  • 住所変更の仕方がわからない

  • ネットバンキングの操作方法を教えて欲しい

  • HSBCからの郵便物の内容がわからない

HSBCサポート料金

年会費 21,600円

お支払い方法

  • 一括振込み

  • 毎月引落し 1,800円/月

HSBC追加サポート

  • 凍結解除  69,800円(渡航の必要がありません)

  • 口座閉鎖  32,400円

  • 電話での問合せが必要な対応 32,400円 など

お申込み方法

お問合せフォームより、「HSBCサポート」を選択し、必要事項をご記入の上お申し込みください。
担当者より詳細をご連絡させていただきます。

 

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